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おはようございます!
小原綾子です(^^)

この週末はずっとダラダラ夜更かしでした〜!
そして食べ過ぎです。笑

今日からファスティングしようかな。。

夜更かしついでに、昨日は珍しくテレビでやっていた映画を観ました。

っていうか、懐かしすぎて、目が釘付けになっちゃったんです。

その作品は、
ムーランルージュ。

美しすぎる高級娼婦と、貧乏な劇作家の禁じられた恋の純愛ロマンスをミュージカル仕立てにした映画です。

確か監督も有名な方だったような気がします。当時としては選曲も斬新でした。

一番の幸せは、誰かを愛すること。
そしてその人(愛している人)に愛されること。


こんなロマンティックなセリフの飛び交う作品なのですよー。

2001年リリースでしたよー。
当時のわたし、計算したらまだ24でした。。!笑

23-26歳ぐらいまでって、
いっぱい映画を観てました。

本当にたくさん観ましたが、
昨日ムーランルージュを観たら、
「ああ、あの頃は何も響いてなかったなー。映画代無駄にしてたなー」
って思っちゃいましたよ。笑


こう言うのってもちろん語弊がありますが(その時はその時で感じたものがあったはずだから)

ただ、やっぱり当時は追いかけるような恋愛ばかりで、そんなにも愛し合える関係とか知りませんでしたから。。全然共感できなかったですね!笑

でも、昨日はグッとくるシーンがたくさんあって、
ああ、今日もっかい観れてよかった!
って思いました。

もんのすごくロマンティックで、ちょっと悲しい映画でした。

男「愛のない人生なんて最悪だ!」

女「いいえ、路頭に迷うことの方がもっと最悪よ!」

男「君に必要なのは愛だよ。愛が全てなんだ(※うろ覚え)」


こんなセリフのやりとりの後、結局女も壮大な恋に落ちます。

ああ、そういえばわたしも、
「愛さえあれば」って信じていたけど、
「愛さえあれば」の使い方を間違ってたなぁとぼんやり思いながら、

そのセリフを聞いていました。

「(あなたからの)愛さえ、そしてわたしがあなたを愛する気持ちさえあれば、どんな辛いことにも耐えられる」
ってことじゃなかったなぁと。

「わたしのこの湧き出る愛が、全ての成功への道しるべを授けてくれる」みたいな意味合いだったなぁと。

「辛いことをのりこえることができる愛」じゃなくて、

ただシンプルに幸せになるためのエネルギー」。

それが愛。

まぁ、これもわたしの勝手な「愛」についての解釈のひとつです。

皆様にとっての「愛」とはなんでしょう?(^^)

今朝も早い時間からお読みくださり、
本当にありがとうございます(^^)

今日もあなた♡に、
最高に素敵なことが沢山起こりますように♡

ご自愛ライフスタイル研究室
小原綾子♡
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